桂きん枝が始球式、ホームベースは遠かった?

d0001631_13504539.jpg 落語家・桂きん枝(53)が甲子園の阪神-ヤクルト戦で始球式=写真。ストライクとはいかず、ワンバウンドで捕手のミットにおさまった。

 「(ベースまで)遠いなあ。みなさんが苦労するのがわかった。フォークの握りで投げたらワンバウンドしましてん」

 きん枝は関西テレビの番組「ぶっちゃけ! 生タマゴン」(土曜午前10時30分~)を代表して登板。次回でのリベンジに燃えていた。
[PR]
by 20050312 | 2004-06-01 23:59 | 始球式(70)
<< 高田本部長、始球式でPRIDE... 反町隆史、「桃の木ジャガース」... >>